採卵後診察 顕微一択

こんにちは、ちゃー子です!

採卵当日は、Dr.の診察もあります。本日は、その時のお話。

その診察時に採卵個数、培養方法などの話があります。

今回の採卵合計数は26個。直前まで見えていた卵胞は24個だったのでそれ以外にも増えてました!

ここで精子所見のお話。実は、この時の精子所見は良くなかったです(/ _ ; )

ですので、全て顕微授精となりました・:*+.\(( °ω° ))/.:+ 

おオ。。。顕微授精は5個以下ならプラス5万!!それ以上は、1個につき

プラス1万円!!!!

今回26個取れたから、、、えっと、、、個数にもよるけど、、、

思考停止( ̄∀ ̄) ちょっとはこうなる予想もしてた。。。

大丈夫、無事に受精して胚盤胞まで育ってくれるのが今の目標!

 

ちなみに、精子の状態が良ければ「ふりかけ」といい、卵子に精子をふりかけて受精させる方法があります。追加料金はゼロ!!

私たちの場合、ここで精子所見が悪かったので「ふりかけ」ではなく、顕微授精という方法になりました。顕微授精とは、卵子に直接精子を注入する方法です。

人によって、全部ふりかけ、ふりかけと顕微を半々でとパターンが違います。

そして、移植のお話、、、。

できれば早く授かりたいので、次周期に移植できるかどうか、気がかり。

卵巣の腫れや、慢性子宮内膜炎の結果にも寄るからこの時点ではなんとも言えません。

慢性子宮内膜炎については、また今度記事にしたいと思います٩( ‘ω’ )و

 

ではでは、また〜☆

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